なんかものすごく色々なことを考えていますが、それを言葉に出せないような気分です。来年度はもう少しだけ忙しくなりそうですが、3月まではひとまず、のんびりとできそうです。

ほんとうに家にいるのが好きなひきこもりで・・・・ネットサーフィンしています。

で・・・

トンボ社の制服図鑑サイトがものすごくツボにはまりました・・・→


リンクしたページには明治時代の鉄道員の制服などがありますが、となりの郵便配達とか消防さんもあわせ、なかなかいい男たちだわ~~~という感じです。

うん、やっぱり鉄道員というのは、ほかのどの制服よりも色合いもおとなしく、静謐で、地味なのだけど、きゅっと引き締まった魅力があるなあと実感いたします。

かつての小田急の制服も、あるくとキュっキュっキュと音がするような引き締まった制服で、よくわたしは登戸であんなことこんなこと・・・などと妄想したものでした。


 お客さん、いい加減にしてください。

 お客さん、アナタがいやらしいから、アナタをこうして登戸駅でハリツケにするのです。

 お客さん、お客さん、駅員のいうことを聞かないと多摩川に投げ捨てますよ。いま零下ですよ。

 お客さん、登戸駅ホーム新宿寄りにはりつけにされたご気分はいかがですか?

 お客さん、駅員には指一本ふれてはなりません。感電しますから

 お客さん、湯島発のロマンスカーの風だけ感じてください。

 お客さん、和泉多摩川駅のあかりが消える頃、オリオン座が頂点に見える、かもしれません。

 お客さん、お客さん、ではこれで。